二重の意味で無能な民主党議員
マルチ会社の監査役に就任していた事で、まず無能
→政治家としての調査能力に欠陥。
行政処分後4ヶ月間も監査役に付いたまま。本人曰く「業務内容を詳しく知らなかったことは反省している」
→監査役としての業務遂行能力に欠陥。
マルチの片棒担いで月額20万只貰いしただけ。
ダメダメじゃん、この政治家。
民主・増子議員がマルチ企業の監査役、月20万円の報酬
民主党の増子輝彦参院議員(福島選挙区)が、マルチ商法業者の監査役を務め、同社が2007年8月に経済産業省から業務停止命令を受けた後も、約4か間にわたり、監査役を続けていたことがわかった。
同議員によると、この会社はインターネット端末機販売会社「ユナイテッド・パワー」(東京)。05年9月の衆院選落選後、「30年来の友人」という社長の依頼を受け、同年12月に監査役に就任。月1回の監査役会に出席しながら、月約20万円の報酬を得ていた。
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