評価を変えた?元担当弁護士。
この発言当時この弁護士及び弁護団は
「死刑を求刑されてきた被告人が、国家権力に対し、せいいっぱい発した抗議の言葉とも思える」
「彼は自分であの場で『闘って生きる宣言』をするほどに成長した。この法廷で一番命の通った言葉だった。」
と「国家の横暴と戦う若き勇者」のごときに扱う積極的評価をしていたはずですが?
どこで評価を変えたのでしょう?そして変えた理由はなんなのでしょうか。
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