欧州の中華主義帝国な
「料理まずい」とシラク仏大統領…米英をこきおろす
内容自体は他愛もない話で
フランス紙リベラシオンは4日、シラク大統領がロシアの飛び地カリーニングラード州でプーチン・ロシア大統領らと3日に会談した際、欧州連合(EU)予算問題で対立する英国や米国をこき下ろす冗談で同席者を笑わせたと報じた。
といったもの。イギリス料理は食べたことないし、アメリカ料理の大雑把さ加減は少ない経験からするとたしかに「不味い」に値するものだと思うが、バターとクリームだらけのフランス料理も個人的にはどうかと思うんだがなあ・・・
というかフランスてなんであんなに偉そうなんですか?第一米英軍による解放がなければ、ナチスに占領されていただけの立派な敗戦国が勝者面してP5の一角を占めている理由がわからない。イラク開戦の際に「恩知らずが!」とブッシュが怒ったという話は理解できないでもないねえ。集まったのが仏独露の三カ国。どこかの平和ボケ政治家風に書くと「イラクにおけるクリーンハンド陣営」しかし実際には単に「フセイン利権」に直結していただけの話。日本の平和ボケした野党政治家じゃあるまいし単純に「戦争反対」を叫んでいたと思っているのかね・・・
そういやサボっていた間に媚中派から反撃のつもりのコメントが・・・・
アクセス元ホスト名から同一者によるものと思っております。どうでもいいけどアクセス元については最低限の情報は取得しておりますので、あからさまななりすまし等はお止めください。(藁)
TrackBack URI : http://blog.clash-j.net/archives/127/trackback
Comments/trackback (0)
