男の嫉妬ってやっぱり醜いよな。
どんな人間にしたって、そりゃあ「嫉妬」を感じるときはあるだろうが、それにしても公的地位にある人間がここまで、それをあからさまにすると「ドンビキ」だなあ。
「安倍氏人気長続きせず」・岡田民主党代表、早大で講演
自民党の安倍晋三幹事長代理について「集団的自衛権の(行使容認)発言などタカ派に近い印象を受ける。安倍氏が(国民の)支持を得ているのは事実だが、ナショナリズムの傾向が支持される今の状況はそう長続きはしない。日本人は賢明だ」と述べ、安倍氏の人気は長続きしないとの見方を示した。
それより「民主に政権を渡さない」と言う点で日本人は賢明だと思うがな(w)いくら自分に人気が出ないからといってここまで悪し様に個人攻撃と言うのは品性下劣と言うかセンス無さすぎ。このセンスの無さが「永遠に準備だけで終わる政権準備政党」の理由だとなぜ気づかないのだろう?
ましてや未だに「ナショナリズム=悪」という感覚に覆われているこの政治家は何のために官僚となり、政治家になったのか?
聞くまでもないか「親の商売と中共様のため」か・・・・・
センスの無い政治家と言えば、センスどころか政治家としての影響力も無くした亡霊が
仲間を連れて中国に出現
加藤氏は今回、野田聖子元郵政相(無派閥)ら衆参両院議員5人を連れて北京入り。野田元郵政相以外は、対中関係を重視した田中、大平両派の流れをくむ旧橋本、堀内、小里3派に所属し、野田元郵政相も対中関係改善を説く同党の古賀誠元幹事長(堀内派)に近い。今回の訪中でそれぞれ「親中派」としての存在感を示したい考えだ。
今時「親中派」であることが日本社会の中でカードとなると考えているのだろうか?パンダブームの70年代じゃあるまいし、「友好と親善の日中関係など既に幻影にすぎないことは、普通に現実を理解できる頭があれば、誰だって気づいている。ここで大使館他在中日本外交館の補償を要求できれば、復活の可能性も僅かと言えでてくるだろうが、そんなことをいえる人間で無い事ははっきりわかっている。しかし、民主の党首といい、自民内親中派といい、こいつらは中共政府から認めて貰えば日本での政治実権を握れるとでも考えているのだろうか?そんな時代は1300年前に終わっているはず。「日本国王」の称号を明から貰った「足利義満」でさえ、政権の正当性の根拠は国内での承認にあることを自覚しており、「貿易上の権益確保の」ためでしかその「称号」を使わなかったこともご存じないらしい。
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