ちと時期をはずした話題
「六曜記載、人権配慮欠く 」
意味がわかる方いますか?『自治体によっては「結婚式は大安吉日に」といった迷信や因習で生活を縛ることは差別など人権侵害につながるとし、人権教育で啓発しているケースがあるという。』なんて事を真顔で言っている人権団体がこの世にはあるそうだ。しかし、市役所の手帳でしょう?市営の火葬場の担当職員や、結婚式場機能を有する市民会館などの職員には必要な記号であるし、その他の仕事でも一般的に使われている記号である。まあ「大津市にはそんな施設は無い」となれば、不要な機能ではあるが・・・
プロジェクトによっては新システムのカットオーバーを大安にするところだってあるんだが?というか何がどうすると「日柄を気にすることが、差別につながる」のか?こういうことを真顔で言っている「人権団体」の正体をご存知の方、ぜひともお教えください。今予想できることは、先達に感謝して神社に行くことを「戦争賛美!」と叫ぶ連中と同類であろうということだけなので・・・
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