誰にとっての「賢明」?
反対者を転向させる方法というのは大きく分けて2つしかなくて、その二つと言うのは
「反対者を孤立させる」か「「反対者に迎合する」
でもって手間がかかるのは前者の方なんだろうけど、後者を優先させると「なんだその程度の意思だったのか」と元からの賛成者が離反していくことも確かなんだけどね。
本人は「父親の罪」を意識しての贖罪の気分なのか知れんけど、いい加減にして欲しいもんだなっと。
第一、中共は絶対に「日本の常任理事国就任」なんて認めやしないだろう?
元大使と言うよりは現工作員
阿南惟茂・前駐中国大使は16日、東京・内幸町の日本記者クラブで会見し、麻生太郎外相が提唱した外交政策「自由と繁栄の弧」構想について「賢明な外交だとは思わない」と批判した。
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