あきらめるにはまだ早い?
こういうやり方が正しいのか正しくないのか・・・・・
正直言って好きなやり方ではないです。でもそんなことは言ってられません。
既存メディアはなぜか「廃止確定」となっていますが、実際には支援の声は上がっているようですし、
かの大月隆寛氏の情報によれば
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> とは言え、現場のうまやもんはそうそう簡単あきらめられるもんじゃない。
> 帯広市単独開催の可能性もまだ模索する構えで、どだい帯広市側から提示し
> た計画案だと、四割の経費削減で年間300万程度の黒字を見込む、という
> ものだったのに、それをまともに検討もせずに「廃止」決定、という岩見沢
> 市のやり方には、帯広市側もかなりムカついている様子。先立つものはゼニ、
> なのは間違いないにせよ、平地の競馬と違ってデカい重種馬使っている関係
> で、農水省としても「畜産」という枠組みで考えざるを得ず、そのへんはサ
> ラブレッドよりも行政がらみのマター、という色彩が濃いのが救いっちゃ救
> い。何とかせめて来年一年お試しの存続、を勝ち取ろうと頑張っています。
> というわけで、まだまだこのばんえい「廃止」騒動、メディアは一様に
> 「廃止」確定、みたいな書き方しかしてませんが、今後しばらく物議を醸す
> こと間違いなし、です。
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もう一つ個人的なルートで聞いている情報によれば、某IT企業(w)も支援の意思は示しているそうです。
少なくとも、朝日、道新、読売が言うほど、見捨てられた状況ではありません。
「支援企業もあるようだが、何故それを無視して廃止するのか」
それだけでも時間は稼げます。
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