内外無差別の原則?
「哀れな国」痛烈に批判 原告の鄭さん」
見事なまでの自分勝手な言い分である。こういうことを平気で言えるのは、現在の日本では社民・民主左派及び在日朝鮮・韓国人だけであろう。(共産党ならもう少し言い方を考える)
で内容については「外国人を公務員管理職にしなくても合憲」という主権国家としては至極当然の話なのである。
原告は続ける『「世界中(の外国人)に『日本に来るな』と言いたい。日本に来て働くのは、税金を納めながら意見を言ってはならない『ロボット』になるということです」と怒りをぶつけた。「涙も出ず、むしろ笑いが先に来た」「大法廷がこんな幼稚な判決とは」。最後まで皮肉交じりに批判し続けた。』
できたら「あんたが早いところ、日本から出て行け」と言いたいところだ。「その日本に金目当てで来ているのは、あんたの同胞だよ」も付け加えておこう。
日本国憲法が権利保障しているのは「日本人」(あくまでも日本国籍を有する人間と言う意味で、人種的・文化的意味はありません)、これは少なくとも「憲法」なる基本法の適用範囲を考えてみればわかること。その中で「恩恵的・政策的」に「外国人」に適用することは有り得ても「完全なる内外無差別の保証」というのは、そもそも憲法の想定する状態ではない。
まあこのおばさんには、「外国人が外国籍のまま意思決定権を有する管理職公務員になれる国」というのを50カ国以上挙げて見ろと、というか、あんたの国がどうなっているのかよーく調べろと、言って本日の暴論を終わる
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TITLE: まぁ、クラさんに同調するしかないわな、このバヤイ。
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「司法に任せてはいけない」ってのもスゴイよね。
アンタ闇の仕置人かって。
なんつーか、そんなに言うんだったら、国籍取りゃいいじゃん。
てのは敗北主義なワケでやんしょうね、彼らにはサ。
コメント by バチ者 — 2005/1/26 水曜日 @ 22:16:00