そのうちきっと言い出す。
さすが中国の政治家です。その昔「仮に100万人死んでも誤差の範囲」と中央政府の上層部が発言しましたがその伝統は生きています。
「中華民族は鉛にも強い」と地方役人が豪語
湟中県の白青光・副県長は鉛中毒を否定し、「鉛の摂取量が多いと表現するのが適切」とコメント。また「米国が用いている厳格な基準を中国にも適用するのはふさわしくない」と主張している。
普通「恒常的に過剰に摂取量が多い」状態を「中毒」呼ぶのだが、この中国人にはそんな常識は通用しない様子。
それより、この話が数年後には
「旧日本軍の放棄兵器の影響」に摩り替わる可能性があるってことも考えておこう。
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