底が割れる話
1988年転任以降アフリカには触ってこなかったからでしょうかね。
良くも悪くも鈴木宗男代議士以降アフリカに対するアプローチが変わったことはご存じないらしい。まあ昔の外務省の常識からすれば「アフリカの小国の大統領就任式典などは現地の日本大使が出席するのが通例である。」なんでしょうけど。
ガーナというのもアフリカ諸国の中で「小国」なんて断言できるレベルの国じゃないはずだけど、結局この人も外務省という枠から発想が変わっていない、その歪んだエリート意識だけで生き延びているのかね。
直ちに成田空港へデモ行進を行い、国民の目の前で小泉元首相のガーナ訪問を阻止すべきだ。いまならまだ間に合う。
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